2018年6月22日 (金)

贔屓じゃなくても楽しめた ~イースタン 日本ハム vs 読売~

どちらのチームを応援している訳でもないけど
鎌ヶ谷へイースタン観戦。

先発はロドリゲス吉川(光)
吉川はここで何度か観た記憶がある。

先制は日ハムで3回に清宮の2ランHR
第一打席はあまりタイミングが合ってなかったし
この打席も少しずらされているのに打球は良く飛んだ。
Kiyomiya

読売は5回に岸田の内野ゴロの間に1点返したが
その裏淺間のレフト線のフライをゲレーロが捕球しそこない
処理が遅れる間に淺間がホームに生還しランニングHR
Asama

両先発は共に7回まで投げロドリゲスは2安打1失点
グローブが44ProGlove という
日本ではあまり見かけないグローブを使っていた
Rodriguiez

吉川は4安打3失点
淺間のHRはアンラッキーだったし内容は悪くなかった
古巣のマウンドは投げやすいのかな?
Yoshikawa

8回に読売は1死二三塁で松原の犠飛で1点返す
Matsubara

ランナー二塁に残ったが石井(裕)石川を抑えてピンチは切り抜ける
この試合のキャッチャーは黒羽根だったので神奈川高校野球出身で
シーレックスユニフォームを着た事があるバッテリーになった。
Img_10005

9回は両チームいる西村が抑えて3-2で日ハムの勝利
http://npb.jp/bis/2018/games/fs2018062201202.html

日ハムで目立っていたのは渡邉の守備
難しい打球を何度かアウトにしていた
今まで守備のイメージがあまり無かったけど
思っていた以上にうまいのかも
Watanabe

読売で気になったのは重信の構え
以前より重心を落としていてヤクルトの青木の様な印象
成績も近づければいいんだけど
Shigenobu

ホントはZOZOマリンのイースタン ロッテ vs DeNAを観に行きたかったが
開始時間が11時からで間に合わないので鎌ヶ谷へ行く事にした。

おかげで高校1年生だった2015年に観て以来の
清宮のHRも観れたし来た甲斐はあったかな。

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2018年6月19日 (火)

1日1試合だと物足りない ~東都大学 入替戦2回戦~

今日は東都大学の入替戦中央大 vs 日本大
昨日1回戦が行われて日大が先勝し昇格に王手

2回戦は初回内山のタイムリーで中央が先制
Uchiyama

3回にも吉田(叡)のタイムリーと堀内の犠飛で追加点

ここで日大先発の山本(龍)は降板
リーグ戦では初戦の登板が多いのに昨日の第一戦に
投げていないので何か問題があるのかな?
Yamamoto_r

6回にの2ランHRが出て駄目押し
ヒットはこの1本だけど他の打席でも
良い当たりが多かったので調子は良さそう。
Maki

中央先発伊藤は7回を2安打無失点
コントロールに若干の不安はあったけど
大学に入ってから観た中で一番の出来かも。
Ito

8回から登板の喜多川が9回に1点取られたが5-1で中央が逆王手
http://www.tohto-bbl.com/gameinfo/result.php?YEAR=2018&SEASONID=01&LEAGUEID=11&GAMEID=18158

中央で目立っていたのは五十幡でこの日2安打3盗塁
特に初回と3回はヒットで出塁し盗塁から得点
足が速いので出塁出来れは得点のチャンスが広がる。
Isobata

日大は8回に代打で登場の田村がDH解除で
そのままピッチャーとして登板
打者としては見逃し三振だったが
投手としては1回を2奪三振のパーフェクト
DH制で代打からピッチャーを観るのは初だと思う。
Tamura

試合自体は緊張感のある良い試合だったけど
先週は大学野球選手権で1日に複数試合を観ていたせいか
1試合だと何だか物足りない。人間て欲深いなぁ。

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2018年6月17日 (日)

レプリカユニを着れるかな?

都市対抗の抽選が行われ対戦カードが決まった

http://www.jaba.or.jp/taikai/2018/toshitaikou/pdf/89.pdf
http://www.jaba.or.jp/taikai/2018/toshitaikou/pdf/1kumi.pdf

観たいと思っていた初出場のトヨタ自動車東日本は
自分の休みの7/17(火)なので行けそうだけど
後援会に入っているMHPSの試合が行われる
7/15(日)は仕事なので観戦できない。

対戦相手も予選では苦戦したものの
スター選手ぞろいのHonda鈴鹿

去年の直接対戦では勝ったけど
今年勝ち上がれるかは五分五分の厳しい相手

2回戦が行われる7/19(木)は休みなので観戦可能だけど
今後後援会加入者に配られるらしいレプリカユニフォームを
都市対抗で着用するチャンスはあるのかな?

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2018年6月14日 (木)

今年初の4試合観戦 ~大学野球選手権 第4日~

昨日に続いて今日も大学野球選手権
今日は休みなので第一試合から観戦

第一試合は東北福祉大 vs 白鷗大

初回大下の連打で白鷗が先制かと思ったら
判定がアウトで得点ならず。
Img_7898

その裏先頭の吉田にHRが出て東北福祉が先制

東北福祉先発の津森は2回以降は白鷗打線を抑え完封ペース
Tsumori

白鷗は9回に四死球で2死一二塁
二塁ランナーの代走京橋が盗塁を仕掛けたが
スタートが早く投球前の津森がプレートを外し二塁への送球
これ悪送球となりランナーがホームまで帰って同点。

逆転のランナー可能性もあったが得点無く延長タイブレーク
大学と社会人のタイブレークが以前の1死満塁で任意の打順から
無死二三塁継続打順スタートに変更になってから観るのは初かな?

先攻の白鷗はバント失敗もあり得点ならず。
東北福祉はヒットで満塁となり吉田の犠飛でサヨナラ
Yoshida

http://www.jubf.net/system/prog/game.php?m=pc&e=alljapan&s=2018&gid=20&gd=2018-06-14&gnd=1&vs=MO0

第二試合は東日本国際大 vs 慶應義塾大の昨日も観た対決

東日本国際は昨日2本柱の船迫を温存出来たので
先制出来ればワンチャンスあると思っていたけど
フォアボールとエラーの後郡司にタイムリーで慶應が先制
更に内田にも2点タイムリースリーベースが出て3点リード

5回に嶋田の3ランHRが出て6-0
Shimada

ここで船迫は交代。初回の失点はエラーからなので
自責点は3だけど、もう少し抑えてくれると思っていた。
Funahasama

慶應先発の菊地は落ちるボールを多投し空振りを取っていたが
中盤からは見極められる機会が増えたが5回無失点8奪三振
生で観てた時はフォークだと思ったけど
握りを観るとチェンジアップだったかも
Kikuchi

東日本国際は6回に2番手高橋(佑)から
代打の能代のタイムリーツーベースで1点返すが
8回に慶應打線が繋がり3番手高木から4点奪い10-1でコールド勝ち
http://www.jubf.net/system/prog/game.php?m=pc&e=alljapan&s=2018&gid=21&gd=2018-06-14&gnd=2&vs=EK0

第三試合は国際武道大 vs 徳山大
徳山はリーグで7勝しているを温存で厳しい展開

初回武道大は豊田のタイムリーで先制した後
更に打線が繋がり3点リード。

2回にも満塁での送球エラーと磯網の2点タイムリーで追加点
磯網は4回にもタイムリーを打ちこの日3安打の活躍。
Isoami

投げては青野が5回を2安打無失点
Aono

7回コールドで8-0で武道大の勝ち
http://www.jubf.net/system/prog/game.php?m=pc&e=alljapan&s=2018&gid=22&gd=2018-06-14&gnd=3&vs=JP0

個人的には最後に伊藤が観れて良かった
Ito

第四試合は九州産業大 vs 宮崎産業経営大
どちらも今大会を盛り上げている両チーム

初回九産大は産経大先発杉尾のバント処理送球エラーで先制
三塁に投げようとして際どいタイミングだったので止めて
慌てて一塁に投げたボールが悪送球となった。

3回にも岩城の内野安打で追加点
Iwaki

5回に児玉の犠飛で3点差

打ち込まれた訳では無いけれど
今日の杉尾はピンチで踏ん張れなかった。
それでも中盤からはランナーを出さず味方の反撃を待つ
Sugio

しかし九産大先発の浦本は三塁を踏ませない好投
途中ピッチャーライナーを足に受けたが影響は感じさせず完封。
Uramoto

九州対決は3-0で九産大の勝ち
http://www.jubf.net/system/prog/game.php?m=pc&e=alljapan&s=2018&gid=23&gd=2018-06-14&gnd=4&vs=QV0

無理すれば土曜日の準決勝も行けるけど
天気も微妙なので今大会の観戦終了。
予想外の結果で観たい学校や選手が
観れない事もあったがそれでも満足。

今日は第四試合に小雨が少し降ったが
だいたい曇りで観戦するには最適な気温
ただ観るだけでも4試合も炎天下に居ると厳しいので暑くなくて良かった。

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2018年6月13日 (水)

ドーム? or 神宮? ~大学野球選手権 第3日~

今日は大学野球選手権の観戦

観戦は第一試合途中からでちょうど着いた時に
白鷗大がのタイムリーが出て勝利
Ryu

http://www.jubf.net/system/prog/game.php?m=pc&e=alljapan&s=2018&gid=13&gd=2018-06-13&gnd=1&vs=CO2

第二試合は東日本国際大 vs 京都学園大

京都学園を観るのは久しぶりだけど
東日本国際は2年前に観ているのでその時観た選手がいる。

序盤は京都学園がランナーを出すが得点出来ず

一方東日本国際は3回初安打の礒邉を犠打で進め
青木のタイムリーツーベースで先制。
Aoki

4回にも齋田のスクイズで追加点

その後お互いにランナーを出しながら得点は無く
2-0で東日本国際の勝利
http://www.jubf.net/system/prog/game.php?m=pc&e=alljapan&s=2018&gid=14&gd=2018-06-13&gnd=2&vs=EG2

粟津は9安打打たれながら完封
観ている時は気がつかなかったけど舌を出しながら投げていた。
Awatsu

京都学園では1番の萠抜が3安打
チャンスメークはしたが得点出来なかった。
Haenuki

第三試合は苫小牧駒沢大 vs 慶應義塾大

苫小牧は初見。ピッチャーの伊藤を観たい思って神宮に来たけど
昨日先発完投していたので投げても終盤のリリーフを予想してたら
今日も先発だったのは予想外だった。
Ito

連投の疲れもあり毎回ランナーを出す苦しいピッチング
それでも4回までは3回の併殺崩れの1点に抑える。

ただ5回に慶應打線が繋がり連打。
内田のツーベースで5ー0となった所で伊藤は降板。
結果的には打ち込まれたが観れて良かったと思える
パワーピッチャーだった。

伊藤降板後も慶應打線は繋がりこの回10点
裏も3人で抑え11-0で5回コールド
http://www.jubf.net/system/prog/game.php?m=pc&e=alljapan&s=2018&gid=15&gd=2018-06-13&gnd=3&vs=ZK2

慶應先発の高橋(亮)は1安打無失点
フォームは一旦止まるけどボークじゃないのかな?
Takahashi_r

打線は河合柳町が4打数4安打の活躍
Kawai Yanagimachi

今日の観戦は直前まで
東京ドームに行こうか神宮に行こうか
悩んで結局神宮に決めた。

神宮の試合も悪くなかったけど
東京ドームでは観たかった所が負けた為観る事が出来ず
結果としてはドームと神宮どっちを選ぶのが正解だったのかな?

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2018年6月 7日 (木)

観戦3敗未観戦2勝 ~都市対抗南関東予選 第6日~

昨日の雨で順延になったので予定どうり
南関東予選第三代表決定戦を観戦

JFE東日本 vs 新日鐵住金かずさマジック
千葉県決勝に敗者復活と3度目の対戦
2回ともJFEが勝っている。

試合は2回にヒット・サードフライ落球にヒットで満塁となり
佐藤がフォアボールを選び押し出しでJFEが先制

一方かずさは4回に澤山の犠飛で同点
Sawayama

犠打は打たれたけど2番手は今日も好投で
登板した4回途中から打者12人連続アウト
Tsuji

一方かずさは6回途中から松尾が登板
今大会イマイチなのでこれでJFE有利か?と思ったけど
失点は許さず8回途中まで登板。
内藤にフォアボールを出した際どこか痛めたようで降板

その後が抑え同点のまま

は連投といつもより長いイニングの登板で
疲れが出たのか9回につかまる。

かずさは1死満塁で途中出場の米田の浅いライトフライ
三塁ランナー松本は本塁突入をスタートだけでやめたが
二塁ランナーの野坂が飛び出しキャッチャー川端が二塁送球
その間に松本がホームに再スタート

タイミング的にはアウトだったけど川端が完全捕球していないのか
進路妨害のコリジョンルール適応なのか不明だが判定はセーフだった。
Img_6933 Img_6934

裏のJFEの攻撃は三者凡退でかずさが第三代表
http://www.jaba.or.jp/score_book/1/10505/22818.html

今日でJFE後援会に入って3試合目の観戦だったので
記念品のボールをゲット
006

スタンプを押してもらった3試合すべてJFEの負けで
観戦しなかった2試合はJFEが勝利していた
自分はJFEにとって、けっこう疫病神だったかも。

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2018年6月 5日 (火)

今の所唯一の一軍チケット購入試合 ~交流戦 DeNA vs 西武~

西武ファンからの誘いで交流戦観戦
今まで一軍はファンクラブ特典で観ていたので
今期初めて一軍のチケットを購入

初回ウィーランド秋山を三振に抑えた時は期待したけど
その後はコントロールに苦しみ満塁
に犠飛が出て西武が先制。

3回にDeNAは宮﨑の内野ゴロで同点

同点になったすぐ後の4回
初回と同じようにフォアボールとヒットでピンチ
にレフトオーバーを打たれ再びリードを許す。
Mori

5回にも外崎のソロHRが出てウィーランドは降板
三振は取れたけど全体的にコントロールはイマイチだった。
Wieland

ここからは完全に西武ペース

中継ぎ陣も山賊打線を抑えられず
7回は三嶋浅村2ランと山川ソロHR

9回は国吉浅村2ランを浴び1-8

打線は西武先発カスティーヨに7回まで抑えられる
球数は100球を超えていたけど7回の最後の打者に梶谷
153キロを出すなど余力はあったみたい。
Castillo

8回はワグナー9回は田村に抑えられた。

ショートスタメンだった柴田が最終打席で
良い角度で上がったものの残念ながら山賊打線のように
フェンスオーバーとはならずゲームセット
Shibata

http://npb.jp/scores/2018/0605/db-l-01/

山賊打線に見事なまでに
身ぐるみ剥がされる完敗だった。

DeNAにはほぼ良い所が無く
しいていえば雨に降られなかったくらいかな。

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南関東予選をまた観戦 ~都市対抗南関東予選 第5日~

土曜に来た大宮に南関東予選を再び観戦
昨日も途中からなら観戦は出来たけど暑さもあり自粛
今日はまだ曇りの時間も多く昨日ほどは暑くなかった。

試合は第二代表決定戦で日本通運 vs JFE東日本

初回2本の内野安打とバントで
チャンスを作った日通が北川のライト前で先制。
Kitagawa

失点はしたもののJFE先発の在原はその後は好投
2回先頭の伊藤にヒットを打たれ後は
降板した6回までノーヒットピッチング。
Arihara

2番手のも好投し打線の反撃を待つ。
Tsuji

日通先発生田目は3回までノーヒットと抜群の出来

4回先頭の中澤のツーベースの後フォアボール2つで満塁
ここで長谷川がダブルプレーでJFEはチャンスを生かせず。

次のJFEのチャンスは8回フォアボールと犠打で得点圏
代打齋藤のライト後方のフライを途中出場の内海が好捕
抜けていれば同点となる当たりだった。
Utsumi

その後ワイルドピッチでランナー三塁進塁
生田目が腰辺りを押さえてどこか痛めたようにも見えたが
佐藤を何とか抑えた8回2安打無失点
Nabatame

9回は相馬が抑え1-0で日通が第二代表
Img_5918

http://www.jaba.or.jp/score_book/1/10505/22795.html

自分の住んでいる地区の西関東も1試合だけなのに
南関東予選を2日間で3試合も観るとは思わなかった。
明日は仕事で観に行けないけど雨で順延となれば、
第三代表決定戦も観に行けるかな?

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2018年6月 2日 (土)

試合だけでなく気温も暑い ~都市対抗 南関東予選第2日~

都市対抗予選南関東観戦で大宮へ

第一試合は日本通運 vs 新日鐵住金かずさマジック
日通は予想通り生田目だったけど
かずさが山川は予想外だった。

両先発の好投で投手戦。

山川は5回途中でランナーを残して降板
それでも上出来だったと思う。
Yamakawa

2番手のがピンチを抑え0-0のまま

かずさの3番手松尾はコントロールに苦しむ。
6回はフォアボール3つで満塁となったが
なんとか無得点で切り抜けたが
7回もフォアボールから作った1死一三塁のピンチで
併殺崩れで日通が先制

後でスコアボードを観るとエラーの数が増えていたので
ショートの小林に送球エラーが付いたかも?
Img_4798

8回にも日通は諸見里のタイムリーなどで一挙7点
Moromizato

日通先発の生田目は4安打完封
Nabatame

日通が8-0で勝利
http://www.jaba.or.jp/score_book/1/10505/22731.html

8回に試合は壊れたけど
それまでは見応えのある都市対抗予選らしい試合だった。

第二試合はJFE東日本 vs Honda
この試合は打って変わって打撃戦
JFEで初回に中嶋の犠飛で先制したが

2回に二死二塁から連続フォアボールで満塁となり
篠塚のタイムリーで同点
更に木浪の走者一掃のツーベースでホンダが逆転

JFE先発の中林は治療という事で
ベンチへ下がりそのまま降板
まだ予選は続くので心配。

この後ホンダもう1点追加しワンサイドになるかと思ったが
JFE打線もつながり土屋・佐藤・中澤の長打に
中嶋のタイムリーが出て同点。
Nakashima

3回はお互い三者凡退だったので試合がおちつくかと思ったが
4回にホンダが満塁で辻野のツーベースなどでこの回5点
Tsujino

一方JFEはホンダ2番手東野に抑えられる
東野は登板した2回こそ先発の福島
残したランナーを返してしまったが
8回まで投げ6回1/3を無失点
Higashino

6回に山本(瑛)のHRで追加点を挙げたホンダが11-5で勝利
http://www.jaba.or.jp/score_book/1/10505/22740.html

中林の状態は判らないけど
7回から2イニングを抑えた
9回を抑えた小原は次の試合を見据えた調整登板だったかも。

試合だけでなく気温も暑い。
雨が降られるより良いけど観戦するには厳しい季節になってきた。
気温が暑いからかスコアを付けるフリクションも
あっという間に書けなくなった。

消せるフリクションはスコア記入には便利だったけど
これからの観戦でも使い続けられるかな?

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2018年6月 1日 (金)

6月も良い流れかも ~イースタン DeNA vs ロッテ~

6月最初の観戦はイースタンの対ロッテ戦

先発のバリオス酒居
3回までノーヒットの投手戦

4回細谷のHRでロッテが先制。

5回にも大嶺(翔)のライト前に落ちるタイムリーで追加点。
Ohmine_s

ライトの関根もあと一歩の所で捕れなかった。
Sekine_1

DeNAは後藤のHRで1点返し
尚もチャンスを作り二死満塁で関根
ライト線に走者一掃のツーベースで逆転
Sekine_2

酒居は8回を投げ4失点
ヒットは失点した5回の3本だけ勿体無い内容だった。
Sakai

バリオスが5回で降板した後は小刻みな継投

8回はパットンが登板。
菅野にヒット1本打たれたけどアウトは全て三振
外国人枠の関係もあり二軍に居るとは思うけど
こんなに近くで観るのは去年の宜野湾以来かな。
Patton

9回は藤岡(DeNAの方)が三者連続三振に抑えて
Fujioka

4-2で勝利
http://npb.jp/bis/2018/games/fs2018060101153.html

6月も最初の観戦は勝利
このままいけばファーム日本選手権も夢じゃないかも
開場は今年も宮崎だったっけ?

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