08 MLB

2008年12月 3日 (水)

バスケスATLに放出

ようやくバスケスにも引き取り手が見つかりATLへ放出。

レギュラーシーズン後半からALDSでまったく良い所がなかったバスケス
確かに故障も少なくイニング・イーターだけど、貯金はつくれない投手だし、
高額な年俸には見合わない選手だと思っていた。

因みに同じような理由でベイスターズに残った三浦大輔も貯金をつくれないので
個人的には評価していない投手。出来ればFA移籍してもらって
阪神の人的補償に期待したほうが良い位だと思ってた。

今回のトレードはバスケスローガンを放出して
ATLから3人のプロスペクトの獲得。
相手チームもプロスペクト候補の宝庫と言ってもいいATLだし
見出し的にはマイナスイメージだけど中身のあるトレード。

トレード相手は誤訳でなければ5人のリストから3人を選ぶようで
今年メジャーでもプレーしたショートのブレント・リリブリッジ
キャッチャーのタイラー・フラワーズと、あとのひとりがまだ決まっていないのか
自分が見つけそこなったのか判らないがHPには出ていなかった。

リリブリッジは1983年9月18日生まれの25歳。
今年のATLのプロスペクトランキング6位。

今年の成績はATLで 29試合 打率.200 1本  8打点  2盗塁
          3Aで 90試合 打率.220 4本 39打点 23盗塁

正直今年の打率には物足りなさがあるけれど、去年は2Aと3Aで
2割7・8分位は打っていたし足も期待できそう。

フラワーズは1986年1月24日生まれの22歳。
今年のATLのプロスペクトランキング12位。

今年の成績はA+で 122試合 打率.288 17本 88打点
 フォール・リーグで 20試合 打率.387 12本 23打点

レギュラーシーズンもなかなかの成績だけど特に良いのがアリゾナの
フォールリーグでの成績。打率は全体の8位でHRはダントツの1位。

自分が調べられるのが打撃成績だけなので守備力はまったくの未知数。
だだ、打撃成績から考えるとキャッチャーのフラワーズは期待大。

逆にショートのリリブリッジラミレスのショートへのコンバートの噂もあるし
今年のドラフト1位のベッカムもポジションはショート。
他のポジションのプロスペクトを選んだ方が良さそうな気がするけれど、
ケン・ウイリアムズが選んだから選手なんだから間違いなく良い選手だろう。

追記

ATLからの獲得選手は3人ではなく4人。
残りのふたりはサードのジョン・ギルモアと左腕投手のサントス・ロドリゲス

ギルモアは1988年8月23日生まれの20歳。
今年のATLのプロスペクトランキング13位。

今期の成績はA-で27試合 .186 0本  4打点
  ルーキーリーグで67試合 .258 4本 31打点

ロドリゲスも1988年1月2日生まれの20歳。

ギルモアと別のルーキーリーグで
14試合全てリリーフで29イニング登板 1勝2敗 防御率2.79  

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2008年11月21日 (金)

CWSキューバ化

コントレラスラミレスに続いてCWSが新たなキューバ人を獲得するらしい。http://mlb.yahoo.co.jp/headlines/?a=18124

まだ19歳と若い事もあるけれどビシエドに今期大活躍した
ラミレス以上の契約する事からも期待の大きさも伺える。

個人的にはクリーディの復活と再契約を待ち望んでいるけれど、
若手のフィールズも居てユーティリティではあるけれどNYYから
ベッテミットも獲得し更にこのビシエド獲得でクリーディ
来期もCWSのユニフォームに袖を通す可能性はなくなったんだろう。

フィールズをサードのレギュラーとして使うとケン・ウイリアムズ
明言しているようだけど今期のようにフィールズが伸び悩んだら
シーズン途中からでもビシエドのレギュラー獲得もありそう。

フィールズもマイナー時代の2006年にはは28盗塁をした
シーズンがあったけど去年今年とTVで観るフィールズには
そこまでの走力は感じられなかった。

機動力のほとんど無いCWSとしては5ツールプレイヤーと言われる
ビシエドがレギュラーを獲るようになれば足も使った攻撃も出来
チーム力としてもバランスが取れてアップしそうで楽しみ。

まあ、ビシエドがレギュラーとして大活躍する頃には
トーミーコネルコAJの鈍足トリオが三人そろい踏みで残っているとは
考え難いで長打力のダウンはともかく誰と代わったとしても
走力はアップしているだろう。

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2008年11月14日 (金)

スウィッシャー放出

英語の苦手な自分はあまりMLB.COMなど英語のHPを観ないので
MLBの移籍情報は専ら日本語のHP。 

このオフ初と言ってもいいCWSの移籍情報は
スウィッシャーベッテミットのトレード

今期のスウィッシャーはまったくの期待を裏切る出来。
同じく移籍のレフトのクウェンティンが大活躍だったから対照的。

NYYもファーストとして使いたいならスウィッシャーではなく
同じように今期不調だったコネルコを放出してもらいたかった。

コネルコはCWSのキャプテンだけれど、年齢的なこともあって
一昨年までと同じような攻守での活躍は望めない。

そこでコネルコを放出してファーストにスウィッシャーが入って
センターは去年の後半レギュラーだったオーウェンスあたりが
もう一度レギュラーになったくれた方が機動力も使えてバランスが良くなり
チームの若返りにもなり将来性のあるチームになったのに。

トレード相手のベッテミットも悪い選手だとは思っていないけど
ポストチッパーだったATL時代やLADに移籍してすぐのような
レギュラーとして活躍する輝きは今は無いユーティリティプレイヤー。

NYYからベッテミットと共に来るマイナーの選手は
Jeff Marquez と Jhonny Nunez という投手。

NYYのマイナーはCWSのマイナー並みにプロスペクトが枯渇しているので
正直期待は出来ないけれど、それでもまだ期待が持てそうなのは
Jeff Marquez のほうで08年のプロスペクトランキング第7位。 

彼が化けて活躍してくれたら流石ケン ウィリアムズの眼力って感じで
ありのトレードになるんだけどな。

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2008年10月30日 (木)

第5戦のつづき

史上初(らしい)ワールドシリーズのサスペンデットゲーム。

おとといの試合は観る前に会社で結果を聞いてしまっていたので
今日は昼休みもテレビをつけずに情報封鎖成功。
家に帰って何も知らない状態で楽しめた。

いきなりジェンキンスのツーベースを生かしてPHIの逆転。
リリーフ陣の実力から言ってこれで決まりと思ったらバルデリのHRでまた同点。

このシリーズ絶不調だったバールにツーベース。
代走のブラントレットビクトリーノの内野ゴロで3塁に進んで
フェリスのセンター前で再逆転。

どうせだったらバールにはノーヒットでシリーズ終わって欲しかったけど
最後でいい仕事。ただこのヒットも来期への契約につながらないだろうけど。

最後はリッジが締めて28年ぶりのPHIワールドシリーズチャンピオン。 
レギュラーシーズンもポストシーズンも負けなしのリッジだけど
オールスターで打たれなければホントの意味で完璧だったのに。 

TBも勢いではPHIよりあったはずだったのに勝てたのは第2戦だけ。

主軸のペーニャロンゴリアの不調は痛かったけど
相手も途中までハワードバールはさっぱりだったし
第4戦以外は接戦だったのでここまでのポストシーズンでタフな場面で
登板過多だったリリーフ陣が踏ん張りきれなかったのが敗因だったかも。
それと第3戦をALCSMVPのガルザで落としたのは痛かった。

今年も自分が贔屓したしたチームは負け。
自分がPHIを応援したら結果は違ったかな。

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2008年10月26日 (日)

ワールドシリーズ G-3

ワールドシリーズ第1・2戦は試合を観る前に結果を知ってしまっていたので
ちゃんと観るのは第3戦の今日が初。

9時前に起きて観ようと思ったらいきなりレインディレイ。

ちょうど休みの日だったので問題はなかったけど、
明日とかだったら録画しておいて帰宅後TV観戦の予定なので
試合が途中で切れる最悪の状態になってた。
明日明後日はPHIの天気を確認してから録画時間を決めた方が良さそう。

約1時間半遅れで始まった第3戦。
雨の影響もあってかALCSのMVPのガルザが序盤に2失点。
立ち直りかけてからアトリーハワードに連続HR。

一旦はTBが同点に追いついて9回裏。TBのミスでノーアウト三塁になり満塁策。
更にライトのゾブリストを二塁ベースそばにもってきて
内野5人シフトでバックホーム体制。

ただ内野5人シフトもボテボテのゴロがサードのロンゴリアの前に転がり
ホーム間に合わずPHIのサヨナラ勝ち。

最後の打球もツキがPHIにあったり、ここまであたりの出ていなかった
ロリンズハワードの調子が戻ってきていて不調なのはバールだけ。
今日のモイヤーのように先発が試合をある程度つくれれば
PHIの打線がカバーできる状態になってきているのでPHI有利かも。

ただ今日もワースが二塁で牽制で刺されたり
終盤2点差なのに前進守備をしないで内野ゴロであっさり1点献上したり
細かい野球が出来ないのがPHIのマイナス材料。 
このあたりを突いていけないとTBが勝つのは難しそう。

スカパーは録画放送なのでワールドシリーズはあまり観ないNHKBSでの観戦。
元西武の伊東が解説だったけど流石と言う感じのコメントの連続。

モイヤーハウエルの牽制の癖を見切ったり
打者が何を待っているかを動きや立ち位置での判断は凄い。

伊東が沢山MLB中継の解説をしてくれたら、
スカパーなき来年のMLB中継も少しは楽しめるかも。

そんな洞察力の優れた伊東でも西武を久々のBクラス落ちさせたのは
監督向きでないのか裏金問題の影響が大きかったのかどっちだろう。

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2008年10月20日 (月)

ア・リーグはTB ALDS G-7

ア・リーグ第7戦。逆王手を掛けたBOSの方が有利だと思っていたし
ペドロイアのHRが初回に出た時点で決まったと思っていた。

でも結果はTBの勝ち。最大の要因はガルザの好投。
その後は完璧なピッチングで8回途中まで投げて1失点。
あんなにいいカーブを投げる投手からよくCWSはALDSで勝てたと思う出来。

ガルザが降りた後リリーフが弱いTBの中継ぎ陣がバタバタしていた所で
最後に出たのがプライス

9月デビューだけどパーシバルのDLスポットでロースター入りしたけど
今までのポストシーズンではあまり重要でない場面が多かったのに
今日は8回途中から投げて9回も抑えてポストシーズン初セーブ。

BOSがワールドシリーズに出たらPHIを応援するつもりだったけど
今日の試合を観ると今まで不在だったTBのクローザーは
プライスになりそうだからワールドシリーズはTBを応援しようかな。

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2008年10月11日 (土)

DVDに残すべきか  NLCS G-2 LAD@PHI

CWSの敗戦からプレーオフを観戦するテンションは下がっているけれど、
スカパーがMLBから撤退するのでとりあえず良いゲームをDVDに残そうと
せっせと焼いている今日この頃。

今日のNLCSの第2戦 PHI vs LAD もDVDにして残そうか迷うゲーム。

試合自体はPHIが序盤で大量点をとり、LADがそこそこ点をとった
いつもの年なら間違いなくDVDには残さない試合展開。

ただ、試合展開以外で残しておきたくなる要素が2つ。
PHIのオルタネイトユニフォームとLADでリリーフで投げたカーショウ

PHIのオルタネイトはいつものユニフォームと違い縦じまではなく
クリーム色っぽいユニフォームでおそらく昔のユニフォームを
オルタネイトとして使用しているもの。

シーズン中も何度かはTVで観てはいたけれど、
このユニフォームの時の試合内容がイマイチでDVDに残さないまま今に至った。
プレーオフの再放送があれば、NLDSの第1試合でハメルズ好投の試合で
着用していたので録画してDVDに残すつもりだった。

LADのカーショウはかつての大エースコーファックスの再来と呼ばれる
期待の若手左腕でレギュラーシーズンでも1度だけ観た事があったけど、
フォアボール連発で自滅した試合だったのでDVDにとるのは
来期活躍してからと考えていた。

今日の試合をDVDに残せばいずれはDVDに残したかった2つの事が
いっぺんに出来るけれど、今シリーズ中継ぎにまわっているカーショウ
今後ももっと良い場面で良い投球をする可能性があるし、
PHIのオルタネイトもNLCSの第6・7戦があれば着用する可能性がある。

容量が少ない自分のパソコンでプレーオフが終わるまで保存し続けるのは
厳しいし、とりあえずDVDに残しておくにも、試合時間が長かったので
圧縮してDVD1枚に収めるのも今後のプレーオフを観ながら(録画しながら)だと
圧縮する時間かかるし録画と圧縮を同時に行うにはパソコンの容量的にも厳しい。

DVDにするには理想としては3時間以内のゲームだとCM等をカットしていけば
圧縮する必要が無く1枚のDVDに納まりベストだけど、
プレーオフでは高額のCMを沢山入れる為にレギュラーシーズンより試合時間は
長くなっているので相当テンポが良い試合じゃないと無理。

DVDに残したところでそんなに観るわけじゃないのに無ければ無いで
残しておくべきだったと後悔する事もあるしホントに迷う。

因みに今もTBのプライスが中継ぎで投げたMIN戦
圧縮しながらインターネット中。プライスカーショウ同様、
来年の活躍を期待する選手なんだけどな。

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2008年10月 7日 (火)

終戦 TB@CWS

CWSは打てなきゃ勝てないチーム。打ち負けているようじゃ駄目。

初回のピアジンスキーのライトへの当たりが入っていたら
ソナンスタインも慌てただろうしもう少し違う試合展開になっていたかも。

残念ながらディビジョンシリーズでの敗退となったけれど、
クエンティンクリーディの居ない中、良くここまで勝ち残れたと思う。

去年に続いてシーズン途中でリタイヤしたクリーディとの契約は気になる。
たぶん再契約は無いだろうけど、お気に入り選手だから残ってくれると嬉しいな。
今回の契約だけはチョットだけ代理人のボラスを応援しよう。

来年はスカパーの中継がなくなるのでNHKでのMLB中継でCWS戦が
放送される為には誰か日本人を獲得してくれると助かる。

あんまり地味な選手を獲ってもNHKの中継は無さそうだから
どうせだったら今話題のエネオスの田澤なんかが入ってくれるのが理想。

有力視されているBOSに入った所で若き先発候補が多数いる
BOSの投手事情ではメジャーでのポジションは中継ぎ位しか出番が無い。

CWSだったらフォークを投げる右投げ投手の本格派のスポットが
アキレス腱切ったコントレラスの分空いてしまっているので
田澤にも活躍の場があってちょうど良さそう。

現実には田澤獲得はおそらく無理だろうから今年のように
ポストシーズンにまで出場できれば10月だけでも
勝ち上がったチームはそれなりに中継があるので
CWS戦をNHKでも観る事の出来る月になる。

その為にも来期も地区優勝はしてくれないと。
それでも来年の10月まで1年待つのは長いな。

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2008年10月 6日 (月)

ALDS GAME3 TB@CWS 

やっぱホームでは強いCWS。
打線もちゃんとつながるし、リードしてからだったけど機動力も使えたし
先発のダンクスも中3日の疲れを感じさせながらも
要所を締めるピッチングだったし言う事なし。

盗塁の時に思ったけどナバーロの守備力ってこんなモノ?
これだったらピアジンスキーの肩と大差なそうな印象。

あまりTBの試合を観ていなかったので知らなかったけど、
今日のナバーロが普段どうりなら明日もガンガン走れそう。

ドーム球場ではないけれどCWSファンの声援は凄いようで
TB先発のガルザは耳栓して途中まで投げていた。

打たれた後外していたけど、ピッチングに耳栓が影響したと言うより、
怒りをぶつける為に外したようで投手は耳栓してもあまり影響は無いのかも。

明日のTB先発ソナンスタインをCWS打線が打ち崩してくれると信じているので、
問題はフロイドしだい。今日のダンクスのように踏ん張れますように。

今日の中継はお金の話が大好きな大学教授がコメンテーター。
折角の好ゲームでも彼が担当で台無し。

彼のコメントは耳障りなので副音声での観戦。
試合を観るには副音声でも支障は無いけれど、
最新の現地や選手の情報を自分の英語力で聞き取れないのが困る。

プロフィールを観ると元アナウンサーらしいけど、
人をこんなに不快にさせる話し方と話の内容を喋る元アナウンサーって
間違い無くふたりと居ないだろう。

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2008年10月 4日 (土)

ALDS GAME2 CWS@TB

初回のチャンスで2点しか取れなかったのが結局響いた敗戦。

流石にポストシーズンゲーム初登板で緊張しているのが
テレビからもわかったカズミヤーが自滅してくれたのに取れた点は
トーミーのRBIシングルとラミレスの犠飛の2点だけ。

今日もヒットは出ているのに点が入らない。
もともとHRでしか点が入らないCWS打線だけど
エース級の登板が続くポストシーズンで
繋いだりバントしたり小技が使えないと厳しい。

バーリーは好投したけれどエースなんだから内容より勝利。
アメリカに行ってかつてのようなHR打者ではなくなった
岩村のようなバッターに油断した訳じゃなくてもHRを打たれているようじゃ駄目。

ワンゲームプレーオフで勝ち上がった勢いで何とかなると思っていたけど、
プレーオフ初出場で球場全体に盛り上がりを感じるTBの勢いに押されている。

とりあえず得意のホームのUSセルラーに戻っての第3戦以降に期待するだけ。
とにかくフロイドダンクスに頑張って欲しいけど、
中3日登板がつづいていてその疲れがサバシアのように出ないことを祈ろう。

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