10 生観戦 アマ野球

2010年12月26日 (日)

一年の野球観戦を振り返って '10

今日は休日出勤。でも明日大掃除が終わったら正月休みスタート。
と言う事で例年同様一年間の野球観戦の一覧を確認してみた。

一軍

 5月 3日 Bs-H @スカイマーク スタジアム

 6月12日  M-T @千葉マリン スタジアム

 8月 8日  L-H  @西武ドーム
 8月10日 YB-D @小瀬球場
 8月12日  C-T  @マツダ スタジアム
 8月19日 YB-T @横浜スタジアム

二軍(教育リーグ・フューチャーズ含む)

 3月14日 G-SR  @ジャイアンツ球場
 3月22日 SR-S  @平塚球場

 4月 1日 SR-M @横須賀スタジアム
 4月10日 SR-L  @横須賀スタジアム
 4月13日 SR-F  @横須賀スタジアム

 5月 3日 Bs-T   @神戸サブ球場
 5月 8日 SR-M @海老名球場
 5月15日 SR-E  @横須賀スタジアム
 5月16日  L-G  @本庄球場 
 5月27日 SR-L  @平塚球場

 6月 8日 SR-G  @平塚球場
 6月20日 SR-F  @横須賀スタジアム

 7月 3日 SR-L  @横須賀スタジアム
 7月 8日 SR-F  @横須賀スタジアム
 7月10日 G-FT  @ジャイアンツ球場
 7月19日  M-G  @柏の葉球場

 8月 5日 SR-E  @横須賀スタジアム
 8月14日  C-H  @由宇練習場
 8月28日 SR-S  @横須賀スタジアム

 9月 4日 SR-G  @横須賀スタジアム
 9月18日 SR-F  @横須賀スタジアム
 9月19日 SR-F  @横須賀スタジアム
 9月20日  F-S  @ファイターズスタジアム鎌ヶ谷

プロアマ

 4月11日 G-Honda   @ジャイアンツ球場

 6月13日 SR-東京ガス @ベイスターズ練習場

アマチュア

 3月21日 ヤマハ-日本新薬(スポニチ大会)    @市営大宮球場
 3月21日 三菱重工横浜-JR九州(スポニチ大会) @千葉マリン スタジアム

 4月 4日 JABA静岡大会      @清水庵原球場
 4月25日 東京六大学 第3週   @神宮球場
 4月30日 東都大学二部 第4週 @神宮第二球場

 5月 2日 JABA新潟大会     @ハードオフ エコ スタジアム
 5月 4日 JABA京都大会     @わかさスタジアム
 5月 9日 首都大学 第5週    @昭島球場

 6月 6日 立正大-青山学院大(東都入替戦)     @神宮球場
 6月11日 エネオス-三菱重工横浜(都市対抗予選) @横浜スタジアム

 7月25日 大学日本代表-JR東日本 @KAITスタジアム

 8月 1日 世界大学選手権 第3日  @神宮球場

 9月 5日 都市対抗 準々決勝     @東京ドーム

10月 9日 仙台六大学 第7週     @東北福祉大球場
10月11日 東京経済大-桜美林大(首都大学入替決定戦) @明治安田生命G

11月 3日 関東地区大学選手権         @横浜スタジアム
11月 7日 国士舘大-駒沢大(東都入替戦)  @神宮球場
11月14日 明治神宮野球大会 2日目     @神宮球場

独立リーグ

 8月22日 信濃-新潟(BCリーグ) @長野オリンピックスタジアム

今年は43日で64試合を観戦。
去年と比べて試合日が減っているけど、
1日に複数試合を行うアマチュア野球を
沢山観戦した事もあり試合数は増加した。

行った球場は27球場ではじめての球場15球場。
行きたいと思ってもなかなか行けなかった神宮第二と由宇練習場に行けたのが
今年のベスト球場めぐりだったかも。

一軍の観戦は6試合。自分しては多い方。
と言っても球場目当てが2試合でユニフォーム目当てが3試合。
残りの1試合は二軍観戦のオマケだし、こんなもんだろう。

ご贔屓チーム シーレックスの観戦結果は12勝4敗1分(プロアマ含む)。
負けが少ないわりにシーズンシート購入特典の
ヒーローフォトの権利を得た試合では結構負けた。
それでも杉原とカスティーヨと2回も写真もとれたし、まずまずかな。

今年でシーレックスという名前がなくなってしまうのが、今年最大のニュース。
未だにシーレックス消滅を自分の中で処理できないでいる。

自分が応援していたのはベイスターズではなくシーレックスだったので、
来年はベイスターズ二軍をこんなに沢山観るかは微妙。
まあ、最終的には同じくらい観そうだけど…。

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2010年11月14日 (日)

一日4試合 ~明治神宮野球大会 二日目~

先週と同じく今日も神宮球場。今日は明治神宮野球大会。
高校野球と大学野球が同時に観られるお得な大会。

第一試合と第二試合は高校野球。
各地区大会の優勝チームが出場し優勝した地区にセンバツの出場枠が増える。
高校野球を観るのは久しぶりで約1年ぶり。

第一試合は近畿大会優勝の天理と東海大会優勝の大垣日大。
大垣日大は去年の優勝校。今日先発の葛西が去年も投げていたらしい。
サイドぎみの左腕投手で体も大きくないしスピードも130キロ台で
そんなに見栄えは良くないでも左打者だけでなく右打者も打ちにくそうだった。
Kassai

天理先発は西口こっちはがっちりした右投手。
スピードも自分が確認出来たマックスは145キロ。
Nishiguchi
天理が先制。5回まで西口がノーヒットに抑えて天理ペース。
6回に大垣日大に初安打が出た後連打と(セーフティ?)スクイズで同点として
7回にヒットとエラーで逆転。ただランナーで出ていた葛西が足を痛めたようだった。
故障の影響があったかもしれないけれど、何とか踏ん張り2対1で大垣日大の勝ち。http://www.student-baseball.or.jp/game/jingu/2010/game13.html

第二試合は北海道大会優勝の北海と東京大会優勝の日大三。
日大三は今年のセンバツ準優勝しているし、
去年の秋に観ているので若干の馴染みはある。
Yoshinaga


北海は甲子園の出場回数は多いので
テレビでは観た事があると思うけど、あんまり記憶に無い。
たぶん初戦敗退が多いから観る機会も少ないかも。
Tamakuma
この大会でも北海には厳しい試合展開。
3回に先制されて中盤は踏ん張りを見せたものの終盤にも
失点して7対1で日大三高が勝ち。
http://www.student-baseball.or.jp/game/jingu/2010/game16.html

第三試合から大学の部。早稲田大vs愛知学院大。
早稲田大が出るので観客数は明治神宮野球大会とは思えない入りで
外野席も開放した。流石斉藤は持っているものが違う。
Saito
肝心のピッチングは6回を無失点。ランナーは出してもしっかり抑える。
抜群の出来ではないけれど、安定している。
因みにグローブはメッシュの軽量グローブになっていた。

リリーフした福井のほうが3回をパーフェクトに抑えたのに
おそらくスポーツニュースでも取り上げられないで終わるんだろう。
仕方が無いけどチョットかわいそう。
Fukui


4回に3点8回にもダメ押しの1点を入れた早稲田大の勝ち。
http://www.student-baseball.or.jp/game/jingu/2010/game24.html
愛知学院大も初回の先頭打者をフォアボールで出た後の牽制死だったり、
6回も1アウト満塁で一点も取れなかったりチャンスを生かせないで
好投していた先発浦田を援護できなかった。
Urano
浦田も4回の失点したのはカウントを悪くしてストライクを取りにいった球。
いろんな意味でもったいない試合だった。


第四試合は国学院大対九州産業大。個人的には今日のメイン。
お目当ては九州産業大の榎下。去年の明治神宮野球大会をTVで観て
是非生で観たいと思った投手。九州代表決定戦を勝ってくれてホントに良かった。

特徴はダイナミックなフォーム。スピードガン的には145キロ前後で
最近の大学生から比べると決して速くはないけれど、とにかくダイナミック。
Enoshita
先制点を取られたり4回で4個フォアボールを出すなど序盤は不安定。
中盤からは安定して5回以降は無失点。
バッティングも思い切りよくツーベースを打っていた。
日ハムの指名だし第2の糸井にもなれそう?
Enoshita_2
国学院大のミスもあり4対2で九州産業大の勝ち。
東都大学リーグの明治神宮大会の連続優勝はストップ。
http://www.student-baseball.or.jp/game/jingu/2010/game27.html

一日4試合も観れて有意義な日だった。
でも先週の1試合だけの入替戦のと今日の4試合観た明治神宮大会の
チケット代が一緒なのはどうなんだろう。

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2010年11月 7日 (日)

駒澤大一部昇格 ~東都入替戦 第二戦~

二軍がシーズンオフになってから生観戦は大学野球ばかりになっている。
と言う訳で今日も大学野球。東都大学野球の入替戦。国士舘大vs駒澤大。

昨日の土曜日から始まった入替戦。駒澤が先勝しての第二戦。
昨日勝った勢いがあったのか駒澤が初回に先制。
ただ試合展開としては国士舘の方がチャンスをつくるものの点が入らない。

先発投手が踏ん張り投手戦。
日曜日の試合だから二番手投手だと思うけど共に好投。

特に国士舘の屋宜は良かった。去年の青山学院との入替戦でも観ていて、
去年も3回無失点で抑えていたけれど、あんまり印象には残って無かった。
でも今日は140キロ中盤の真っすぐを中心としたパワーピッチング。
コントロール抜群と言う訳では無いけれどナイスピッチングだった。
Yagi

駒澤先発は井口。ピンチはつくるものの何とか切り抜け7回まで無失点。
屋宜ほどの出来では無いけれど、こちらもナイスピッチング。
Iguchi

駒澤1点リードの8回裏1アウトランナー一塁で先発の井口から
昨日先発した白崎(勇)に交代。勝てば一部昇格が決まる試合ではあるけれど、
エースの連投は駒澤ベンチは少し余裕の無い投手交代。
昨年、東農大Gで観た事があり好印象だったの個人的にはありがたい継投。
ただ、残念ながらこの投手交代は失敗で国士舘が逆転。
Shirosaki_y

逆転してから国士舘も継投。9回途中で先発の屋宜から左腕の樋口へ。
こっちのリレーも上手くいかず同点。
去年観た時の樋口は抜群の印象だったけど、今回はイマイチな出来。
Higuchi

逆転されてもおかしくない投球内容だったけど何とか同点で抑えた印象。
9回は同点で切り抜けたけど延長の10回に駒澤が途中出場の中谷の長打で2点。
最後は村上が国士舘を無失点に抑え駒澤が一部昇格。

http://www.tohto-bbl.com/gameinfo/result.php?YEAR=2010&SEASONID=02&LEAGUEID=11&GAMEID=10342

国士舘の永田監督はネクストのバッターに頻繁に声をかけるなど
上手くいっていれば名采配と言えたんだろうけど、実らなかった。

自分が学生時代は圧倒的に強がったし、
日本シリーズに出ている中日には河原・野本・大島と居るし
駒澤が二部に居る事の方が違和感があった。

因みに駒沢のヘルメットもつや消しになっている。
駒沢の青色のつや消しは帽子と色が微妙に違う気がする。
Helmet_2 

ヘルメットつながりで言えば国士舘のヘルメットは帽子の茶色ではなく黒。
でも少しハゲている所は青くなっているけど、青いヘルメット再利用したのかな?
Helmet_1

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2010年11月 3日 (水)

こっちも決定戦 ~関東地区大学選手権 準決勝~

仕事はあったけど事前に休む連絡をしていたので、ほぼ1ヶ月ぶりの生観戦。
球場は最近何かと評判の悪い横浜スタジアム。

試合は関東地区大学選手権大会の準決勝。
今日勝てば今月末に行われる明治神宮野球大会の出場が決まる試合。
パンフレットを見ると大会名の一番最初は横浜市長杯争奪となっていた。
Pamphlet

明治神宮野球大会へ出場決定試合という点では
神宮球場の早慶戦と同じなのに世間の注目度はまったく違いガラガラ。
早稲田大のドラフト1位3人にはかなわないけど、東海大も出場しているので
ロッテの1位伊志嶺や来年の1位候補菅野が居るのに…。

第一試合は地元の神奈川大vs流通経済大。
流経大はもちろん初めて観るけど神大も生で観るのは初。

事前に少し調べたら神大のエース木村
評判の良い投手らしいので楽しみにしていたし、実際観ても期待通りだった。
真っすぐは140キロ出るか出ないか位だけど
100キロを切るスローボール(カーブ?)をうまく使い抑えていた。
Kimura

木村も良かったけど内容は流経大の先発奥川はもっと良い出来。
スリークォーターで真っすぐは140キロ越えの球もあり、
神大打線もなかなか手が出なかった。
Okukawa

両投手の好投で投手戦。
流れとしては流経大が有利な試合展開ながら後1本が出ないで両チームゼロ行進。
7回くらいから奥川に疲れが見え始め、8回に3安打で1点。
結局この1点を守り1-0で神大の勝利。

試合以外で気になったのは神大コーチャーのヘルメット。
何故かコーチャーのヘルメットのツバだけツートンカラー。
帽子も打者が被るヘルメットも紺の単色なのに何故?
Coach

コーチつながりで言えば流経大のコーチに元プロ野球選手で
MLB中継の解説などをしていた高橋直樹が居た。
昔やっていたコンビニは比較的神大の近くだったはずなので
個人的には神大のコーチの方がしっくりくる。
Takahashi

第二試合は東海大vs中央学院大。
東海大は首都大学リーグで今年も見ているけど、
中央学院大は単独チームでは初。
一昨年の千葉社会人大学対抗でユニフォームは観た事があった。
因みに短縮する時は “ 中学大 ” ではなく “ 中院大 ” らしい。

先発は東海大が菅野。中院大は秋吉
菅野はリーグ戦や大学日本代表で観ているけど先発で観るのは初。
先発でも150キロ越えの真っすぐは投げていたけど、
流石に終盤は150越えは無くなった。それでも簡単には打てそうな気配は無い。
Sugano

一方の秋吉はサイドスロー気味のピッチャー。
タイミングを合わせずらいようで東海打線は結構差し込まれていた。
打ちにくさとは関係ないけどグローブを持つ左手の使い方は独特だった。
Akiyoshi

この試合も投手戦。ショートのエラーがらみで1点入れた東海大がリード。
このまま終わるかと思ったら中院大が粘り8回に代打坊良の三塁打で同点。

延長もあるかなと思った8回裏にランナー三塁でファースト前の小フライ。
ファーストは太陽で見えなかったのかピッチャーとお見合いで内野安打。
三塁ランナーが帰って2-1。結局これが決勝点。
東海大の2点はどちらも中院大のミス。ホントに勿体無い。

第二試合からは日陰になって若干寒かったけど、
思ったよりは暖かい中で野球観戦。

折角横浜スタジアムでの観戦だったので
照明塔についている村田の写真を撮ってみた。
来年もこの場所に村田の写真はあるのかな?
Murata

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2010年10月11日 (月)

明治安田生命グラウンド ~首都大学入替決定戦 東京経済大vs桜美林大~

昨日の天気予報が見事にはずれ山形では試合があった。
しかも観たかった福島の聖光学院が負け。
球場も観たかった天童の試合は無し。
二日酔いで起きれなかった事もあり、結局山形日帰りの旅は中止。

折角一日分の乗り放題きっぷがあるのだから、
滅多に試合の無さそうな球場を探したら首都大学野球の入替決定戦で
八王子にある明治安田生命グラウンドがあったので観戦。

正式には明治安田生命グリーンランドみたい。
野球場だけでなくラグビー場もあり、
明治安田生命の硬式野球部や
ラグビー部のホームグラウンドとなっていてる。
Myl_greenland_1

アクセスは八王子駅からバス。
ひよどり山トンネル経由戸吹行きで約30分で料金は400円。

グランドは両翼95Mセンター120M。内野が土で外野が天然芝。
Myl_greenland_2
照明施設は無いようだけど、野球部の練習は
仕事しないで昼間行っているのかな?

スコアボードは得点とSBOに公式記録を表示はあるけど名前の表記は無し。
三塁側にあった横断幕の文章とっても堅いのは生保の会社らしい気がする。
Banner

首都大学リーグは二部がAとBふたつあり、AとBの1位チームで
2勝勝ち抜けの入替決定戦の勝者が一部最下位と入替戦を行うシステム。

Aの1位 東京経済大と Bの1位 桜美林大の対戦。
はっきりいってどっちもあまり知らないチーム。
桜美林大のユニフォームは楽天そのまんまだった。
Saida

予定していたバスに乗り遅れたので3回からの観戦。

観ていないけど東京経済大が1回に先制。

桜美林大が3回にデッドボールに牽制悪送球とセカンドエラーで
三塁進塁して犠牲フライでノーヒットで同点。

5回にヒット3本で1点で逆転。
更に6回に長打2本にワイルドピッチで2点を入れた桜美林大。

8回に東京経済大が1点を入れたものの4-2で桜美林大の勝利。
Score_board

スタンドの人の話だと東京経済大先発の小倉はMAX148らしい。Ogura
でも試合は2-1で桜美林大の勝利。
首都大学リーグの二部も結構レベルが高い。
良い試合だったから始めから観たかったな。

明治安田生命グリーンランド 
〒192-0001 東京都八王子市戸吹150

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2010年10月 9日 (土)

東北福祉大野球場 ~仙台六大学 東北福祉大vs東北学院大~

昨日、急遽土曜日も休みになり世間並みの3連休という事で野球観戦の旅決行。

目的地は東北地方。もともとは日曜・月曜の2連休を泊まりで
山形で行われる東北地方の高校野球秋季大会を観に行く計画を立てていた。
しかし日曜日の天気予報が雨で断念していた。
それが3連休になったので雨の日曜日を避け、
土曜・月曜の日帰り2回の東北旅行をする事にした。

東北大会を2回観るのも悪くは無いけれど、
土曜日行けるなら高校野球より惹かれた野球場めぐりが出来る所。
仙台六大学@東北福祉大学野球場へ。
Tohokufukushi_stadium_1

球場も惹かれるし対戦カードも今週は魅力的。東北福祉大vs東北学院大。
東北福祉大学は大魔神佐々木や斉藤隆を輩出した名門。
東北学院大学も西武の岸や二軍観戦でよく観た読売の星などがOB。

東北福祉大学野球場は仙台駅から大学病院経由貝ケ森・国見ケ丘行きのバスで
国見ケ丘三丁目福祉大野球場前で下車。
バスはだいたい30分に1本程度の間隔で走っている。

自分は乗り放題のスリーデーパスを購入していたので
仙山線の東北福祉大学前駅から同じバスに乗った。
JR東北福祉大前駅からだと乗車時間は約10分で金額は160円。

バス停の名称で野球場前となっているけど、
バス停が外野側なので球場入り口のあるバックネット側まではチョット歩く。

東北福祉大学野球場は噂どおり立派な球場。
両翼93Mセンター123M。内野は土で外野は芝。
学校のグランドだから使用頻度も多いのか芝の状態はイマイチ。
観ている人はほとんど居ないけど外野の芝生席でも観戦可能。
Tohokufukushi_stadium_2

試合は投手戦まで6回まではゼロ行進。

東北福祉大先発は中根。真っすぐには力がありそうだし
変化球(縦スラかカーブ)も効果的だったけど
今日初めて観た印象としてはコントロールがイマイチ。
真っすぐは高めに浮くしワンバウンドも多かった。
Nakane

東北学院大先発の阿部は中根とは対称的にコントロールが良さそう。
コンパクトなフォームから打者を打ちとる。この試合ではフライアウトが多かった。
Abe

7回表に東北福祉大が先制このまま終わる気配のした8回裏に
3番細田のタイムリーと4番武田の犠飛で東北学院が逆転。

滅多に観る事が出来ないリーグで
東北福祉大の負けを生で観る事が出来そうだったけど
流石自力のある東北福祉大。
9回表に茂山がライトに2ランHRで再逆転。
裏の回も何とか抑えて東北福祉が3ー2で勝ち。
Score

予備知識がほとんど無い状態で観戦したけれど、
今日の試合だけなら東北福祉センターの尾形はかなり好印象。
ガタイのわりに足が速く内野安打2本を含む3安打。
9回裏も右中間抜けそうな当たりをファインプレー。
これが抜けていたら再々逆転の可能性もあったので
試合の流れから考えてもビックプレーだった。
Ogata

第二試合は宮城教育大vs東北大。
時間の都合で途中で帰ったけどチラッと観た範囲では
緊迫感のあった第一試合とは違った意味で楽しめそうだった。

気になったのが宮城教育大学の横断幕。
教育大学という事で  “ さわやかな先生 ” と書いてあった。
自分の知る限りもっともユルい横断幕だと思う。
Banner

今回唯一仙台を堪能したのは帰りの仙台駅で牛タンを食べたぐらい。
店員さんが注文を間違えたので後から正しい注文を持ってきたので
1人前の料金で肉を2人前を食べたので倍満喫。
Rikyu

東北福祉大vs東北学院大戦はホントに良い試合だった。
仮に明後日、山形に行かなくてもスリーデーパスのもとはとった気がする。

東北福祉大野球場
〒989-3201 宮城県仙台市青葉区国見ヶ丘7-149

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2010年9月 5日 (日)

10日目で初観戦 ~都市対抗 準々決勝~

今日は東京ドームで都市対抗。
折角JABA会員になったのに今日が今年初観戦。
観戦する暇が無いほど仕事が忙しくなるのは予想外だった。

第一試合は東芝対JFE東日本。
東芝は一塁側だけど白いユニフォームではなく、
見慣れた赤いユニフォーム。このほうがしっくりくる。
Toshiba

序盤から東芝のワンサイドゲームで8-3。http://www.jaba.or.jp/system/score_book.php?taikai_code=1&game_code=10000&score_book_id=6236

東芝打撃陣の凄い破壊力でHRも3本。
特に凄かったのは池辺で5打数3安打でアウトの打席も良い当たり。
ホントに良い補強だったと思う。
Ikebe

投手陣も悪くなかったけど、打撃陣のほうが目立つ試合だった。

JFE東日本は観たかった須田は出番なし。
3番手で慶応高校・大学で生観戦していた中林を観れたのは良かったかも。
それにしても相変わらず後ろ足を高く上げるフォームだな。
Nakabayashi

第二試合は三菱重工横浜対東京ガス。
三菱重工横浜は2度。東京ガスも今年1度観ている。
http://dye23dai14.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-3060.html
http://dye23dai14.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-0008.html 

http://dye23dai14.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-e60d.html

先制したのは東京ガスその後三菱重工横浜が追い付き逆転。
先発の亀川の好投もあって5-2でチーム史上初のベスト4進出。
Kamegawa

http://www.jaba.or.jp/system/score_book.php?taikai_code=1&game_code=10000&score_book_id=6237

今日の三菱重工横浜の攻撃はバントミスがあったり、
あんまり良い攻撃は出来ていなかった。
そんな中でも勝てたのはまだプラス材料があると評価するのか?
こんな攻撃では次はキビシイと考えるか?は微妙な所かな。

東京ガスで目立ったのはセガサミーからの補強の照屋
でも目立ったのは内容よりもバッティングフォーム。
途中で撮った写真を観るとよくこんなフォームで打てると感心する。
JABA京都大会で観ているはずなのにその時は何で気がつかなったんだろう?
Teruya

第三試合はJR九州対NTT東日本。
JR九州は濱野目当てで大宮から千葉マリンに移動して観たチーム。
今日観る事が判っていたらあの時無理することは無かったけど、
未来を予言できる訳じゃないので仕方が無い。

NTT東日本はJABA静岡大会の清水庵原球場で観ている
ただその試合で記憶に残っているのは
ライトの北道がフライを落とした事位しか覚えてない。

先発は米藤大竹。ふたりとも良かったけど特に良かったのが大竹
失点した初回以外は完璧。三振の選手を観るとスライダーが良いみたい。
Ohtake

2-0からJR九州のリードが1点になってから濱野登板。
Hamano
こちらもスライダーがキレているみたいで、
特に驚いたのは6回に上田を三振にとったインスラ。
横からなので曲がりは確認できないけど、
避けたのにストライクで見逃し三振をとった。まるでマンガみたいな光景。

今日濱野の出来ならこのまま終わりかと思ったら終盤ソロHRを2本浴びて逆転。
粘るはJR九州は9回に同点にしてなお1アウト満塁でスクイズ。
外したもののボールが外角のショートバウンド気味のボールだったので
キャチャーのタッチより三塁ランナーの田中充が早くホームにつき
記録上はホームスチールで4-3でサヨナラ勝ち。http://www.jaba.or.jp/system/score_book.php?taikai_code=1&game_code=10000&score_book_id=6238

見応えのある良い試合だったけど、
試合終了してすぐ呆然としているNTT東日本の選手達はチョット可哀相だった。

9回にそのままNTT東日本が勝っていれば勝ち投手は立正大出身の小石だった。
正直9回もそのまま小石を投げさせていたら結果は別だったかも。
Koishi

涼しい中でレベルの高い試合を3試合も観れてお得感のある都市対抗。
個人的には残念ながら今年は今日が最初で最後。
流石に日本選手権を観に大阪ドームまで行かないから
今期社会人野球観戦はラストかも。
出来ればもう少し多くの試合観たかったかな。

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2010年8月 1日 (日)

キューバは別格 ~世界大学野球選手権 3日目~

平日は仕事が忙しく一週間ぶりの野球観戦は世界大学野球選手権。
第1試合は日本vsキューバ戦。

大会の規定があいまいな事もあって出場選手は
明らかにキューバは今大会最強。

予想通り初回にHR2本でキューバ先制。
一旦は鈴木のHRなどで追い付いたものの引き離されて
その後も追加点を浴び9回の粘りをみせたものの12-7で負け。

http://wubc2010.jp/game_result/GAME7J.html

澤村の代わりで代表入りした調整の遅れている加賀美を同点での登板や
二軍選抜との試合で散々な出来だった中後を登板させていたので
この試合に関しては “ 絶対に負けられない戦い ” とう訳では無く、
日本代表にとっては予選リーグの1試合という位置づけだったかも。

試合はキューバで目立っていたのは1番のマルティンとキャチャーのモレホン
マルティンは一塁ランナーでの次の打者の左方向の内野ゴロの一塁送球間に
三塁まで走る走力で目立ってた。(最初は成功したものの、二度目はアウトだった)
Martin

モレホンは牽制で二塁ランナーを刺すスローイング。
肩の強さももちろんだけど、送球まで動きの素早さは凄い。
Morejon

あんまりキューバの試合を観る機会は無いけれど
今後決勝トーナメントをTVでキューバの試合があれば気にしておく。

第1試合が終わってから一旦球場を後にして新宿へ。
来週観戦予定の西武ドームのチケットを西武観光で発券。
これで来週末も野球観戦決定。

第2試合はアメリカvsチャイニーズ・タイペイ戦。
日本vsキューバ戦と違いお客さんはまばら。

お目当てはもちろん未来のメジャーリーガーのアメリカ代表チーム。
と言っても現時点で予備知識は去年の日米野球で来日していた数名のみ。
あくまでお楽しみは数年後と言う状態。

試合前の様子を観て気になったのがニック・ラミレス
ファーストだけど肩が強そう。バッティングフォームが怪しいので
本職もしくは元投手で野手転向したばかりなのかなと思わせる動き。
Nick_ramirez

もうひとり居たラミレス ノア・ラミレスもある意味気になる選手だった。
ストッキングが白い部分が多い80年代風の着こなし。
8月下旬に復刻ユニフォームで横浜大洋ユニフォームを着る
ベイスターズの選手には是非真似して欲しい着こなし。
Noe_ramirez

アメリカの圧勝を予想したけど予想に反して接戦。
チャイニーズ・タイペイの打線が良いのか
アメリカ投手陣がイマイチなのかは微妙だけど、
適度に点が入り第三者的には楽しい試合。

チャイニーズ・タイペイで気になったのは背番号99の3番ライトの洪臣宇
うる憶えの記憶だけど台湾の人にとって9は縁起の良い数字らしいので
その9をふたつも並べる選手は良い選手と勝手に思い込んで試合を観ていた。
結果は5打数2安打3打点。タマタマかもしれないけど自分的には良い選手。
試合中は気がつかなかったけど、リストバンドのデザインはアジアン・テイスト。
Hung

9回表にチャイニーズ・タイペイが逆転したものの
裏にアメリカが追いつきノーアウトランナー一二塁から始まる延長タイブレーク。
10回は1点づつで延長11回に本日の注目選手のニック・ラミレス
センター横を抜けるヒットで8-7でアメリカのサヨナラ勝ち。

http://wubc2010.jp/game_result/GAME8J.html

2試合ともほぼ4時間ゲーム。
特に第1試合は暑かったし観ているだけでも大変だった。
Scoreboard_1  Scoreboard_2

そういえばいつの間にか時計の横に広告が入っている。
調べる程ではないけれど、左右の広告が同じ会社か別なのか気になる。

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2010年7月25日 (日)

KAITスタジアム ~親善試合 大学日本代表vsJR東日本~

今日はKAITスタジアムで大学日本代表とJR東日本を観戦。

明日は東京ドームで(ほぼ)二軍選抜との試合があるけれど、
仕事の状況から観戦はほぼ無理だから今日の試合を観に行こうと思ってた。
でも、もっと大きな観戦動機はKAITスタジアム。

KAITスタジアムは神奈川工科大グラウンドで
最寄り駅の本厚木駅から神奈中バスで20~30分かかり、
神奈川大学リーグでの公式戦でも使用している。

比較的近いので行ってみたいとは思っても
神奈川大学リーグで知っている選手がほとんど居ないので
観戦意欲が低く今まで行く機会が無かったが
今日の試合ならメンツ的にも悪くないので観戦を決めた。

大学のキャンパス内にあり両翼95Mセンター120M。
内外野ともハイテク人工芝で内野は横浜スタジアムを参考に下影響か
なんちゃって内野芝風になっているのは若干のマイナスポイント。
だけど大学の施設としてはかなり良い。
Kait_studium_1  Kait_studium_2

スタンドはバックネット裏に600人強。
今日はほぼ満員だったけど、普段はこれくらいで充分だと思う。
スコアボードには名前の欄があるものの名前ではなく背番号を表示。
神奈川大学リーグでKAITスタジアムを使う時も
名前は出ないのか少しだけ気になる。
Scoreboard

練習試合なのでユニフォームは縦じまの試合用じゃないユニフォーム。
シンプルすぎるデザインだけど、赤いつばの帽子は結構好き。
Japan

試合は途中まで暑さが影響なのかピリッとしない乱打戦。

日本代表は打者一巡が2イニングもあり自分がつけたスコアでは
3安打が渡邊・伊志嶺・伊藤・多木と4人も居る。
今日登板のJR東日本の投手陣がだらしないとはいえ大会に向けてプラス。

不思議だったのはあんまりイメージのない多木がファースト。
HRを打つなど打撃が好調だから守ったのかもしれないけれど
フライを捕りそこなうし怪しい守備だった。
Taki

逆に投手陣がピリッとしないうえ先発澤村が故障で降板。
初回はピンチを切り抜け2回から立ち直った思ったのに3回に降板。
良いボールが行ってたので残念だし大会間近なので心配。
Sawamura

グランド整備する5回終了時点20-5で日本代表がリード。
試合時間もこの時点で3時間近くなっていた。
雲が出てきたりカミナリが遠くの山の方で鳴ったりして雨が心配になったら
選手も空気を読んだのか巻きでテンポが良くなった。

特に最後を締めた菅野は内容も完璧。
2イニングを無安打3三振のパーフェクトリリーフ。
唯一安心してみていられる投手だった。
Sugano

21-5で日本代表の勝ち。
勝ったけど打線は水物だし本番に向けてはチョット心配。

JR東日本で気になったのは2番手の十亀
2008年の東都の入替戦で観ていたピッチャー。
その時もビハインドで出てきてサイドから凄い球を投げていて、
何で先発じゃないのか不思議に思っていた。

今日も凄い球を投げていたけど三振と思った球を
ボールと判定された後あっさり崩れていた。精神的な問題があるのかな?
Togame

選手も大会に向けての試合だったけど、
KAITスタジアムは大会でも試合があるので係りの人も予行演習でもある。
選手をコールする時は日本の後に英語のコールしていたし、
7回には♪私を野球場につれてって♪ がかかってた。

どっちも知らないで聞いていると違和感がある。
でも、大会成功の為に裏方さんにも頑張ってほしいな。

KAITスタジアム
〒243-0203 神奈川県厚木市下荻野1030

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2010年6月13日 (日)

プロアマ ~湘南 vs 東京ガス~

他にも観戦したい試合はあったものの天気の心配もあったので
観戦候補の中では近場の田浦でのシーレックスvs東京ガス戦をチョイス。

去年フューチャーズを観た時は気がつかなかったけど、
看板のマスコットのユニフォームも現行モデルに変更になっていた。
ただ、帽子やアンダーシャツの色は前の色っぽく紺ではなく青。
Rimg15388

シーレックスはひさびさのプロアマ戦。
日産自動車が休部したので夏の日産ダービーは今年は無い。チョット寂しいな。

先発はシーレックスが田中。東京ガスが岩佐

田中はヒットは1安打だけ。打たれそうな気配は無かったけど、
四死球が3つ。コントロールの問題はありそう。
Tanaka

岩佐はピンチはつくるものの3回を無失点。
岩佐が踏ん張ったというより昨日のフューチャーズ戦も負けた
連敗中のシーレックス打線がだらしなかった印象。
Iwasa

今日唯一の得点は4回。東京ガス3番手の成田から筒香がセンターにHR。
スコアボード上の旗を観ると逆風。やっぱり凄いパワー。
Tsutsugoh

3・4番手は榎田美馬のドラフト候補リレー。榎田は2回美馬は1回を無失点。
Enokida

Mima
ふたりとも千葉市長杯で観ているけれど、
その時の出来は榎田はイマイチで美馬は抜群だった。

今日のふたりは悪くは無いけどそれほどでは無い。
前回が好印象だった美馬はストレートがもっと速かった気がする。
ベイスターズ練習場にはスピードガン表示は無いのであくまでイメージだけど…。

シーレックス最後は東京ガスと同じ東京都のJR東日本出身の小杉が登板。
Kosugi
ビシッと三人で締めて欲しかったけど、2四球出してかろうじて抑えた。
投球練習で投げていたストレートは威力がありそうなのに
試合で投げる球は変化球ばっかり。真っすぐで東京ガス打線をねじふせて
元同僚の援護射撃をして欲しかった。

試合は1-0でシーレックスの勝利。
読売戦とフューチャーズ戦で連敗中だったので
公式戦では無いけど連敗が止まって良かった。

試合内容以外のネタとしては東京ガスの帽子には “ ガス・パ・チョ! ” の広告。
ヘルメットに広告はよくあるけれど、帽子の広告は刺繍だから珍しいと思う。
Gas_pa_cho

試合終了後は両チーム整列。
開始前は並ばなかったのに試合終了後は並んでいた。
開始はプロ使用で終了はアマ使用なのかな。
Rimg15383 

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