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2007年10月

2007年10月29日 (月)

WS G-4

4戦目でようやくワールドシリーズらしい良い試合。でも遅すぎ。

やっぱり勢いで勝ち上がったチームにとって、NLCSからの間隔は長すぎ。
例年どうりの厳しい日程だったらどうなったかチョット考えてしまう。
神がかったCOL打線対ベケットを観たかった。

仮にCOLが勢いを持ったままワールドシリーズを戦えても、
BOSは間違いなく今年最強のチーム。結果は同じだったかも。

今までのBOSにエルスバリーペドロイアといった足の使えるいいチーム。

弱点もルーゴの守備(何故かワールドシリーズでは良かったけど)と
期待ハズレだったガンエーが埋めるはずだったリリーフのあと1枚くらい。

この穴だってワールドシリーズではしっかり埋まったし、
そりゃBOSが勝つのは当然かも。

明日からMLB中継が観れないと思うとかなり寂しい。
とりあえずの楽しみはA・ロッドの移籍先くらい。

まさか来年ルーゴに変わってA・ロッドがフェンウェイのショートを守るなんてある?

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2007年10月28日 (日)

WS G-3

やっとCOLらしい試合は出来たけど、今日も負けて3連敗。
あした勝ってもベケットを打ち崩す事は難しいのでBOSかな。

期間限定でCOLを応援しているけれど、
CWSと違って思い入れが無い分あっさり負けを受け入れられる。

今日は6点も入ってゲームが決まったと思い、
若干“ 頑張れニッポン ” モードで観戦。
そうなると松坂はフォアボール出すし、岡島はHR打たれるし、
あんまり応援しない方が良いかも。

今日の松坂はもソコソコ良いピッチングで少しは
ポストシーズンに弱いアジア人ピッチャーのイメージは払拭できたかも。

でも結局シーズン通して何か物足りない印象。
もっと出来ると思っていたし、期待が大きすぎたのかもしれないけど、
3~4番手の先発投手ではインパクトは無い。来年に期待かな。

それにしても今年のワールドシリーズは特に試合時間長すぎ。
生中継を観ていても少し間延びするし、
仕事終わりの録画を観ていると早送りしたくなる衝動にかられて仕方ない。

来年とは言わないけど、近いうちにCWSがポストシーズンに進出してくれないと、
思い入れの無いチームの中継観ていてもダレてしょうがない。
今年のストーブリーグではCWSが良い補強が出来ますように。

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2007年10月26日 (金)

WS G-2

明らかに長い休みがマイナスに影響している。

ヒメネスはいつもどうりの5~6回をソコソコのピッチングは出来たけど、
打線がまったくダメ。点を入れられる気配が無い。

フェンウェイとワールドシリーズの雰囲気に
COLの選手大半がのまれているみたい。

2連敗したけれど、地元に戻れる第3戦は松坂の先発だし
きっと明後日こそはCOL打線が爆発してくれるはず。

それにしても何で折角のリアルタイムで観る事の出来る日曜日の中継は
日本人以外の先発が観たかった。

同じ日本人として日本人メジャーリーガー達を応援してない訳じゃないけど、
日本人を観たければ日本の野球を観ればいいと思っているので、
日本人が両チームにいると喜んでいるマスコミ報道はどうかと思う。

(期間限定で応援している)COLがイマイチで、
どうも自分的に盛り下がっているのに
追い討ちを掛けるようにNHKの日本人中心の放送が
テンションを盛り下げてくれる。

スカパーがワールドシリーズも生放送できれば少しは違ったのに。
でもCOLがこんな試合を続ければ同じかな。

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2007年10月25日 (木)

WS G-1

ベケット先発の試合だから初回に点を取られた時点で終わった試合。
何点取られたって1敗は1敗。気にしない気にしない。

久々の試合だし今まで勝ちすぎていたので負けることもある。
ホントの勝負は明日から。切り替えていこう。

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2007年10月22日 (月)

ALCS G-7 CLE@BOS

CLEの勝利を信じて疑わなったけれど、結局BOSがワールドシリーズ進出。
まあ日本人的にはCOL対BOSがベストな組み合わせなんだろう。

松坂が自分の思っていたよりは良いピッチング。
今日もあっさり崩れると予想していたけれど、何とか5回まで2失点。
序盤は完璧でも中盤不安定なピッチングが見え隠れしたのに上手く踏ん張られた。

お互いに中盤からミスの多い試合になったけれど、
CLEはそれを生かしきれなかったのが敗因。

それにしてもCLEのポストシーズン最終戦での勝負弱さは何だろう。
強かった90年代後半とは面子も変わっているのに、やっぱり伝統かな。

ロフトンのワールドシリーズでの活躍が観たかった自分にとっては
非常に残念なワールドシリーズの組み合わせになったけど、
とりあえずポストシーズンで応援しているCOLに頑張ってもらえば良い。

今日ベケットを温存されたから緒戦から出てくると思うと、
休みがあって勢いが止まったかもしれないCOLにとっては厳しそうだな。

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2007年10月17日 (水)

今日も5回 BOS@CLE

5回途中までは楽しい試合。
CLEが勝つのは良いけど、ビックイニングつくりすぎ。

今日の主審がワイドなストライクゾーンで先発のバードウェイクフィールド
投手戦は良かったけど、BOSにとっては今日も魔の5回。
一気に7点で勝負アリでTV観戦終了。

CLE打線がすごいのとBOSのリリーフ陣が踏ん張れないのと両方だろうけど
CLEにはナ・リーグのCOLと一緒で勢いを感じる。

どちらかと言うとCLE贔屓で観ているALCSだけど、
点差のついた試合はつまらなくて観る気が無くなるので
BOS投手陣にはもう少しだけ頑張ってほしい。

ただ打撃陣にはあんまり頑張られるのもチョット心配。
3・4番以外はこのまま沈黙してくれないと一気に流れが変わりそう。

とりあえず中1日空くしベケットが投げるしでまだBOSにも可能性はあるけど、
さすがに今度はサバシアも本来のピッチングをするだろうから
やっぱCLEとCOLのワールドシリーズかな。

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2007年10月16日 (火)

21勝1敗 ARI@COL

COLのこの強さはなんだろう。
今日もフォアボールとエラーを生かして4回に一気に6点。
スイープでワールドシーリーズ進出決定!!

先発陣で頼りに成るのはフランシス位だと思っていたので、
勝ち上がるのは難しいかと思っていたけど、
他の先発投手達もイニングは投げられなくても
抑える事が出来たのが勝因かも。

リーグチャンピオンシリーズもディビジョンシリーズ同様のスイープで
シリーズの間が空くけれど、リリーフ陣が登板過多の傾向があるので
ちょうど良い休みになりそう。

ARIの先発のオーウィングスのバッティングを楽しみにしたけれど、
4回途中でKOとなったのでショートの内野安打の
1打席しか観られなかったのが残念。

あとNLCSでチョット残念なのはARIの黒のオルタネイトユニフォームを
自分の見逃した第2戦に着ていた事。

オルタネイトユニフォーム多用が嫌いな自分だけれど、
黒に赤の配色はかなり良い。

第2戦は○ンチョ伊○の甥がコメンテーターだったのでスルーしていた。
スカパー!がもっとまともなコメンテーターを出していてくれたら
見逃さずに観たかもしれないと思うと非常に残念。

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2007年10月12日 (金)

NLCS G-1 COL@ARI

NLDSが終わってからNLCSが始まるまで間隔があり
勢いもチーム力のひとつだったCOLにとっては嫌な間隔だと思っていたけど、
あんまり関係なかったみたい。

ARIに先制されても次の回に追いつき、すぐに逆転。
COL打線と言うよりウェブの調子がイマイチだった方が大きい。

コントロールミスしないようにコーナーを突いていったのが外れて
苦しいカウントから勝負しなければならなかった。

確かにCOL打線は強力だけど、ウェブは去年のサイヤング投手だし、
もっと自分のシンカーに自信をもってストライクゾーンに投げ込めれば
違う展開だったかも。

COL先発のフランシスは今日も安定感のあるピッチング。
NLDSの緒戦ほどの出来では無かったけれどまずまず。
やっぱりストライクを投げ続けられた事がウェブとの違いかな。

試合は1-5でCOLがまず1勝。
レギュラーシーズンから数えて7連勝。勢いは何時まで続く?

COLのプラス材料としてはタベラスが戻ってしかも機能した事。
代役のスピルボーグスがレギュラーシーズン終盤から
イマイチだったので大きい。

逆に心配なのは松井稼頭央がセカンドベースで削られまくった事。
今のところ走攻守すべてでいい動きだけれど、痛みはあるはず。
明日以降の試合で影響が出るかも。それ以外はCOLに死角は無いかな。

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2007年10月 9日 (火)

ALDS G-4 CLE@NYY

いくら中3日でも安定感のある王建民なのに
今日は2回持たずに交代しているようじゃ、
ディビジョンシリーズに勝ちあがれるわけが無い。

サイズモアの先頭打者HRで序盤からリードしたCLEが
中盤から食らいたNYYを逃げ切り4-6でCLEがディビジョンシリーズ進出。

今日はA・ロッドジーターにも当たりは出ていたけれど、
ここ一番の見せ場では今日も凡退。戦犯という訳ではないけれど、
NYYが強かった時はジーターはそういういい場面で打っていたはず。

サバシアカルモナのいるCLEの方が有利だと思っていたけれど、
やっぱり投手力の差が出たかな。終盤好調のNYY打線の観れたけど、
野球はやっぱり投手。乱打戦より投手戦の方が観たい。
その為にはもう少し主審はストライクゾーン広めでとって貰わないと。

今年のポストシーズンでリベラが打ち込まれて
来期から抑えはチェンバレンの昇格またはK・ロッド獲得と
なるのかと思っていたけれど今日も無失点。
はたして来期もピンストライプのユニフォームを着続けるのか今から気になる。

今日の勝利でサバシアを温存できたので、
リーグチャンピオンシップでベケットとのマッチアップが観られるのが楽しみ。

とりあえず自分はア・リーグではCLE贔屓でいくつもりだから、
緒戦のエース対決に勝って勢いつけてほしいな。

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2007年10月 7日 (日)

NLDS G-3 PHI@COL

もうチョット打撃戦の試合があると思っていたのに今日も2-1の投手戦。
自分が見逃した第2戦以外は投手が踏ん張ったおかげで見応えのある試合。

松井稼頭央のRBIスリーベースとビクトリーノのHRで1-1。

8回に1・3塁で代打ベーカーが決勝打の場面。
右打者のベーカーに抑えのマイヤーズを何で出さなかったかは少し疑問。
その後でマイヤーズを出すんだったらもう一人早く出しておくべきだったかも。
でも思いっきり結果論。
延長を考えたら絶対抑えのピッチャーは残しておくべきだから。

自分の予想したチームが珍しく勝ちあがったナショナル・リーグ。
アメリカン・リーグの試合を最近ご無沙汰ぎみ。

やっぱ中地区の代表だからCLEに頑張ってほしいけど、
ってことはクレメンスが(4度目くらいの)引退登板になるのかな

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NLDS G-3 ARI@CHC

好調の時期にあまりCHCを観ていなかったので強い印象はなかったけれど、
これほどあっさりARIに負けるとは思わなかった。

1・2戦をホームで戦えて勝てた若手主体のARIに勢いが付いたみたいで、
先頭打者の元CWSのヤングがHR。

やっぱりエル・デュケバスケスのトレードのオマケは
アンダーソンを出すべきだったと改めて思う。

その後もARIは中押しダメ押しもあって5対1で勝利。

CHC先発のヒルもARI先発のリバンも内容的にはイマイチだったけど、
結果はヒル4回持たずに降板。逆にリバンはダブルプレーで切り抜けて
6回を1失点。先発投手の経験とチーム勢いの差がモロに出た結果。

出来れば今日はCHCが勝って、明日のザンブラーノオーウィングス
強打のピッチャー対決が観られないのは少し残念。

大型補強でポストシーズンは進出したCHCだけど、
10月に勝負弱いのは相変わらず。
これじゃ来期も秋の “ ウインディーシティー・クラシック ” は難しそう。

まずその前に、今年のCWSじゃ
来期もポストシーズン進出も厳しそうなんだけれど…。

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2007年10月 4日 (木)

NLDS G-1 COL@PHI

4時試合開始で目覚ましをセットしたはずだったのに起きられず、
仕事前観戦は出来なかった。ポストシーズン開始早々大失敗。

COL贔屓で観る事を決めたポストシーズンだけれど、
PHIの先発ハメルズはレギュラーシーズン中から観たかった投手。

SFのリンスカムのデビュー戦でのマッチアップで観たけれど、
その後はPHIの中継とハメルズ先発が噛み合わずなかなか観られなかった。

初回は期待どうりの内容で危なげないピッチング。でも2回に捕まり3失点。
その後は抑えたからまずまずと言っていい内容だったけど、
ポストシーズンはあくまで結果が大事。それと球数を投げすぎの印象。

展開によっては中3日で投げる可能性があるのでもっと少ない球数で
リリーフ陣と交代したかったろうけど、審判との相性も悪くてそうもいかなかった。
この辺りはCOLを応援する事にした自分には好材料かも。

COL先発のフランシスハメルズ以上のいい内容。
初回から4連続を含む8奪三振で6回2失点。さすがエース。
特にアトリーハワードの主軸二人を完璧に抑えたのは
明日以降に投げるピッチャーにとってもプラス。

打線もホリデーの中押しのHRも出るなどそこそこ悪くないし、
勢いがあるし、球場もヒッターズヘブンだし、たぶん明日以降も大丈夫だろう。

負けたPHIのリリーフ陣は今日も勝ちパターンの
ゴードン・ロメロ・マイヤーズの豪華リレー。
レギュラーシーズンの終盤から明日無き試合をしてきた両チームだから
勝ち上がった方のリリーフ陣が最後まで持ちこたえる事が
出来るか心配になるくらい。

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2007年10月 3日 (水)

ワンゲーム・プレーオフ SD@COL

HDDの録画時間が4時間だった為に最後まで観られず、
10時半からの再放送で続きを観てようやく今、最終結果を確認。

途中でインターネットで結果を観ようか迷ったけど、
結果を知らない状態で観て良かった。
 
SDの先発が<b>ピービー</b>だったのでCOL打線でも厳しいかと思っていたけど、
結果は自分がよく観る<b>ピービー</b>の内容だった。

以前も書いた事があったけど、自分が観る<b>ピービー</b>は
実績より良い印象が無い。

あまりSD戦を観ない自分にとっては、
ピービーが投げる試合はポストシーズンのような重要な試合が多いので、
そこで結果を出せていないピービーには
意外とここ一番に弱い印象が何となく出来てきている。

そういえばイチローが先頭打者HRを打ったWBCのアメリカ戦も
先発していたのはピービーだったはず。

自分の印象では松井稼頭央も日本シリーズのような大試合で活躍できない
ここ一番に弱い選手の印象があったけど、今日で払拭。

初回にツーベースでピービーの出端を挫き、2点リードされた延長13回も
ホフマンからサヨナラの口火を切るツーベースと大活躍。やれば出来るじゃん。

7回のアトキンスのHRを誤審でツーベースとなってからは
リリーフ陣で上回るSDがポストシーズンに行きそうな気配があったのに
ホントに信じられない試合展開。

こんな試合を見せられたらCOLを応援しない訳にはいかないので、
今年のポストシーズンはCOL贔屓でいくつもり。
でも、自分が肩入れするとそのチームはあっさり負けそうで心配。

今日のSDのユニフォームはビジターなのに
珍しく?オルタネイトじゃない普通のユニフォーム。
高校野球で見かけるような色で、桐蔭学園風の上下くすんだ色のユニフォーム。

ある意味オルタネイトよりオルタネイトのユニフォームも観られたし、
こんな劇的な試合内容も観られたし、絶対DVDに残そう。

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2007年10月 2日 (火)

サッカーユニコレ 20 【04-05 セルティック(A)】

ナイキがアンブロを買収という記事があったので
自分のコレクションもアンブロのユニフォーム。

04-05 セルティック AWAY

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色もデザインも良いし、素材も悪くなく値段もセール品で購入したので
かなりのお気に入りユニフォーム。

後の首周りにチーム設立の西暦と(カトリック関係?)のマーク。
袖には(おそらく)チャンピオンズカップ制覇の星。
意味は良く判っていないけどこの辺もお気に入りポイント。
Rimg0375  Rimg0374

ただ残念なのが胸スポンサーが薄手のシールっぽいのが張り付いているので、
チョット擦れた位で表面が剥がれ易い事。
Rimg0373

その一点以外は個人的には完璧なユニフォーム。

それにしてもこの色でエンブレムがクローバーだと
パッと見パナシナイコスに観えるのは自分だけだろうか。
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買収の記事でもアンブロのブランド自体を無くす訳ではないようなので良いけど、
ナイキの傘下になって質が落ちないかは少し心配。

今のうちにアンブロ製のリヨンあたりのユニフォームを買っておこうかな。

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2007年10月 1日 (月)

PHI地区優勝 WAS@PHI

井口が移籍した7月頃は可能性はあってもNYMを逆転は無いと思っていたのに、
最終戦で見事な逆転地区優勝。

PHIの試合開始前でNYMが初回に7失点で、
自分達が勝てば決まる展開になったけど、
緊張感のある中モイヤーのベテランらしいナイス・ピッチング。

主審のストライクゾーンが広かったのも<b>モイヤー</b>に味方して
5回1/3を無四球の1失点。

打線もロリンズ・アトリー・ハワードが打点を挙げて、
昨日も投げたリリーフ陣のゴードン・ロメロ・マイヤーズが抑える
PHI的には理想的な試合展開。

PHIが勝ってくれたお陰でとりあえず
ポストシーズンに応援したくなるチームが残ってくれた。

あとはCOLが勝ちあがればどちらかを応援するか迷う所だけど
まずは今日勝って明日SDとの1ゲームプレーオフに勝ってから考えよう。

PHIは93年以来のポストシーズン進出。
あの頃はダイクストラ・クラック・ドールトンらが主力で
いろんな意味でワイルドなチームだった印象がある。

そういえばロッテに来たインカビリアも当時の優勝メンバーで居たはず。
当時はそんな選手が来日するのを楽しみにしていたのに、
日本で初のマイナーを経験する体たらくは何だったんだろう。

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